ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

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地道に生きてりゃいいこともあるってことで

 

 

念力が通じたのか、台風が曲がりだしたw

 

それでも明日は大雨っぽいけど。なんとかなるさ。

 

午前中はカジオ。

 

風呂掃除に母の美容室送迎。

 

そのあと、がん検診。

 

 

母の迎えついでもあったし、雨だったから、JUKEちゃんで行った。

 

結論。駐車代200円で済むので利用スべき。(健康のために徒歩もあり)

 

早めに着いたら、空いてて、血液検査もレントゲンもサクサク。

 

問診までに1時間以上あいちゃったので、向かいのハンバーガー屋でランチ。

 

 

クラシックバーガーにルートビア。王道(^^)

 

パテはミディアム焼きで大したものだ。

 

ルートビアもサロンパス味で美味(笑)

 

しかし、最大の吉報はフロアスタッフの女の子が、革のミニスカに編み上げブーツだったこと。(フェイクレザーでローヒールだが、十分満足)

 

上着はスタッフユニフォームだが、下は自由らしい。

 

さすがに撮らせてもらう勇気はなかったのでw,眼福眼福と怪しくない程度に良い眺めを楽しませてもらった。

 

そういえば、お客の女子もショートパンツにヒールのロングブーツだった。

 

今シーズンは久しぶりにロングブーツ、来るのか?たのしみ。

 

ブーツに萌えるようになったのは、小学校2年くらいだが、半世紀以上経って、ジジイになって、街なかの女の子がブーツ履いてる風景を普通に眺められる未来は想像してなかったなw

 

 

さて、先生の問診も空いてて、早めに呼んでもらえて、よもやま話までしてきた。

 

あ、検査結果は万事OK。

 

手術から8年も経って、油断してヤラレるとヤダなとは一瞬思ったが、杞憂だった。

 

先生は手術の一線からは退いたそうで、「いやあ、ラクだよぉ」と言ってたw

 

そりゃ、そうだろうなあ。「で、そっちはどう?」と聞かれたので、仕事の話や持続化給付金の話をしてきた。

 

そういえば病院も、コロナの影響で無人化が少し進んだ。

 

やっぱり、災厄と進歩はセットなんだよな。

 

あんなに進まなかった仕事の効率化IT化が、ここに来て一気に進んだりしたし。

 

春に英国のジョンソン首相がコロナになった時は、もしかしたらヤバイかも、と思ったが、今回のトランプさんは、絶対すぐ出てくるだろうと思ったら、ほんとにあっさり退院してきたw

 

パフォーマンスは重々承知だけど、ホワイトハウスで敬礼した映像はなんかシビレた。

 

オイラは敬礼に感動するタチらしいw

 

トランプさんが人体実験してくれた薬がほんとに効くと判明すれば、これもまた進歩だ。

 

ともかく、まだいろいろあるけど、人類も要領がわかってきたし、コロナももしかしたら加減がわかってきたのかもしれない。

 

かかってもよい。死亡率が小さければただの風邪。そうみんなが思えるようになるまであと少しの辛抱かな。

 

 

χανι@69.3kg

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