ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

<< なかなか思い通りにはいかないねえw | main | 歌舞伎町のNO MONEY NO HONEY >>
事あるごとに自慢話

 

 

人にどう思われようがまずは自慢話(笑)

 

これが自己肯定感を上げる基本デス。

 

以上

 

 

ここのところ、アベノマスクが馴染んできた(爆)

 

マスクの大家「江戸川のハゲ先生」がマスクは昔からこのサイズ。決して小さくない。と書かれてて、なるほど言われてみればと昭和のマスクを思い返した。

 

現代は紙の立体マスクが主流になったので、昭和を知らないと確かに小さいと思うわな。

 

お出かけ用に格好つけたいときは紙マスクがいいが、ちょっとコンビニ、とかちょっと掃除、とかいう時に使ってみるとアベノマスクは実に重宝。(ホコリのカット率が紙より高い)

 

一日の終りに洗って、またあした使える。

 

おかげで、紙マスクを買わなくちゃ、という気がなくなってしまった。

 

 

ここのところ頻繁に通販愛用。

 

今日は中華アンプが届いた。

 

3000円だが、こいつは音が良くて実に使える。アフィリエイトしてもいいくらいのデキ。

 

スピーカーケーブルも先日入手したし、あとはスピーカーがあれば、パソコン(DAW)の音質向上に繋げられる。

 

しばし、どんなスピーカーを作ろうかな、と妄想して楽しむ。

 

が、その前に音が出るか試そうと、既存のスピーカーにつなぐことにした。

 

 

適当なのがなくて、とりあえず飾り用?の五角柱共鳴管スピーカー「ペルセポネ」につないでみた。

 

結果・・・すんげえイイ!!(笑)

 

低音不足はアンプのトーンコントロールでアップしてやれば十分補えた。

 

普通の音楽も十分に鳴るし、完成したハーロックを鳴らしても、ゴゴゴゴッと超低音からきらびやかな高音までしっかり鳴らしきる。

 

つーか、ハーロックもよくできてるじゃないか、とこっちも自画自賛w

 

中華アンプ+ペルセポネは強力な組み合わせで、パソコンの他、シンセMS-20との接続でもバッチリ。

 

今はiPad初号機をミュージックプレーヤーにしてBGMを鳴らしてるが、いやこれで十分でしょという高音質システムだ。

 

早くコロナ騒ぎが収まって、お友達に見せびらかしたいものである。

 

ペルセポネはいつ作ったんだっけと紐解いたら2005年だった。

 

15年経つんだな。

 

これは、月刊ステレオ誌への投稿用に作ったスピーカー。

 

おかげさまで当選?して、カラー見開き2ページで紹介してもらうに至った。

 

(画像クリックで拡大)

 

これがきっかけで、調子に乗って2ヶ月後にザビスタを開業することになったのだから、やっぱ人生自慢したもん勝ちである(笑)

 

こりゃ、一生自慢し続けるな(^^)

 

それと同時にその時なりに楽しめればサイコーじゃん。

 

 

χανι@68.4kg

| - | 23:59 | comments(0) | - |







コメント


コメントする









CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< June 2020 >>
最新コメント
最近のブログ
ARCHIVES
PROFILE