ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

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いざ高崎

 

 

世間はドトーの三連休である。

 

これに乗じて、高崎のあるじのもとへミントさんと出向くことに。

 

コロナに負けることなく関越道は渋滞35km(笑)

 

ま、想定の範囲内。

 

お天気はいいし、富士山も浅間山も赤城山も榛名山もみんな見たぞ。

 

 

15時に予定通り、あるじのお店「珈焙屋」に到着。

 

あるじとは約1年ぶりの再会。

 

 

こだわりの珈琲を2杯いただく。

 

オイラの好みはやはり深煎りフレンチ。

 

 

そして自家製アッポーパイ。

 

パイ生地がこだわりの美味しさ。

 

積もる話で、あるじとミントさんは例によって、大盛り上がり女子会(^o^)

 

 

続きは並びの居酒屋「味一味」で。

 

 

圧巻はお通し。

 

お揚げをわさび醤油で食べるのも美味かったが、もうひとつの謎の煮物?

 

なんとグリーンカレーだった。これが辛くて(ココイチ3辛級)て美味。感動した。

 

 

もちろん、刺盛りも美味。

 

カツオをマヨネーズラー油ダレで食べるのがナウかった(^o^)

 

そして女子トークは延々と続き、高崎の夜は更け行くのであった。

 

つづく

 

 

χανι@68.0kg

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