ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

<< ラーメン食ったら毛が増える(わけがない) | main | ケツの穴は小さいがアレはデカかった >>
イケイケ ワンダー2 大作戦

 

 

きのうの夜半はエアコンが「プシュー」と言って一時停止。

 

あ、もしかして雪?と思い、外を見たら、薄っすらと積もっていた。

 

雪が降ったり寒すぎるとエアコンって止まりません?

 

雪の方は朝まで残ることもなく、大事に至らなかった。

 

 

寒さしのぎは、父の形見になってしまったダイソンを持ってきた(^^)

 

これは雪に関係なく温風を放出してくれる。

 

ただ、初めて使ってわかったが、いかんせんパワー不足。

 

エアコンやストーブ代わりにはならないね。

 

まあ、でもせっかくなので、朝起きの暖房とかに使ってみるつもり。

 

オイラが子供の頃「W3(ワンダースリー)」というTVアニメがあった。

 

手塚治虫作だが、対抗馬のウルトラQの影に隠れて、アトムやジャングル大帝ほど有名じゃないな。

 

 

でも、主題歌がおしゃれだったり、隊長が女性だったり、けっこう先取り感があったんだよ。

 

で、なんでワンダースリーを思い出したかというと、懸案のお風呂清浄剤のワンダー2個入れ問題。

 

やっと名案を思いついたのだ。

 

自画自賛で伝わりにくいかもだけど、まあ一応書くわ。(^^)

 

母がワンダーを1個しか入れないクセがついているのが、そもそもの発端ね。

 

それで、最後に風呂入って後始末をオイラがすることにして、落着を図ろうとしたわけ。

 

するとどういうことが起きたかというと、母がこう言い出したのだ。

 

「私がワンダー1個入れたから、あなたが最後にもう1個を入れてね」と。

 

そうか、どうしてもワンダーの管理を手放せないのだ。(しかも2個入れが頭に定着している)

 

きっとそこには主婦の意地だったり、生への執着があるんだろうから、引き剥がすのは酷だ。

 

でも問題は。。。そういうことじゃなくて〜♪

 

母が1個入れたと言っていながら、ほんとに入れてるかどうかわからないことなのだ。

 

母に言われたとおり、オイラがワンダーを1個入れても翌日、猛烈に風呂が濁ることが少なくないのだ。(1個じゃ不足)

 

で、母がほんとに1個入れてるのか、オイラの分と合わせて1日2個のワンダーが湯船に入ってるかの証明を考えた。

 

 

で、これがその方法。

 

ワンダーを2個分けにして、A・Bと書いておく。

 

こうしておけば、母が入れてなければ、AB両方残ってるし、1個入れてれば片方が残ってる。

 

ABを書いておかないと、もしバラバラにされるとわからなくなってしまう。

 

書いておけば、オイラは最後にABが同数になるようにすれば、2個入れたことになる。

 

いやあ、すげえなオレ、と自賛してここ数日。

 

グンと風呂水の保ちがよくなりましたw

 

さ、風呂入ろっと。

 

 

χανι@69.3kg

| - | 23:59 | comments(0) | - |







コメント


コメントする









CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>
最新コメント
最近のブログ
ARCHIVES
PROFILE