ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

<< しようしようと思っていても | main | 永遠の21歳でないとしても >>
子羊の歌

 

 

本日最大のビックリは。

 

道端さんというモデルさんは3人もいたこと。

 

美人三姉妹でモデルやってたなんて知らなかったよ。

 

もっとも顔も知らないんだけどw、お名前が特別なんで存在は知ってたよ。

 

ダンナが恐喝で捕まったり、F1レーサーと離婚したり、未婚の母だったり、いろいろ大変なんだろうな。

 

どうであれ、幸せであることを祈ってます。

 

低調なりに粛々とガンバった一日、かな。

 

自分的には痒み問題が相変わらず出口が見えないんでね。

 

 

先日、高麗神社で見かけた花。

 

調べたら、名前はイヌサフラン。わん!

 

 

晩飯は先日坂上サミットでゲットしたラム。

 

グラム200円切ってるってスゴイな。バイヤーぐっじょぶ

 

ややスジありだけど、赤身でミルキーなうまい肉だった。

 

 

フライパンで塩コショウのみで焼きっぱなし。

 

予熱をゆっくり通したんで、中はピンクのレアに仕上がった。

 

ラム焼きは初めてだったけど上手だったぞw

 

味はあとからにんにく醤油で。

 

ごちそうさまでした。

 

ということで、なんとなくポール・マッカトニーの「メアリーの子羊」を思い出した。

 

 

素朴な歌だけど、ポールの最高傑作と推す人もいる。

 

小学校やみんなのうたでやりそうだな。

 

プログレ的にはやはりジェネシスのThe Lamb Lies Down On Broadway。

 

 

子羊がブロードウェイに横たわってる、が何で「幻惑のブロードウェイ」なる邦題になるのか意味不明だが、そこが昔の洋楽タイトルの妙味だな。

 

 

χανι@68.3kg

| - | 23:59 | comments(0) | - |







コメント


コメントする









CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
最新コメント
最近のブログ
ARCHIVES
PROFILE