ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

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お毒味ザビエル

 

 

昼過ぎに築地の鶏肉屋。仕込み。

 

今まではカトウで予約してたんだが、今回からザビエルで予約TELしたw

 

なんかお店と思われたっぽい(^^)

 

クーラーボックスは重いし、ちょうど道すがらになるし、ミント家乱乳。

 

余分に仕入れたネタで小焼鳥ザビをやるってことで。

 

 

娘さんも熱烈参加で3人前。

 

 

なお、オトナだけは「毒味」と称して、鶏肉のフレッシュ度を刺身で確認。

 

一応これは仕事ですから(笑)

 

白レバーが入ってたので、それを一切れ、&ハツ。ささみ少々。

 

うん、今回も鮮度バッチリ大丈夫(^^) 

 

月曜の御殿場リンコロ焼鳥ザビwithメンドリッズにご参加の皆様、お楽しみに。(当日は、焼き物のみになるのはご容赦)

 

 

焼きは、グリルパンが活躍して、よく火が通った。

 

あと、ミントさんにつくねを仕込んでもらったが、新たなヒントをもらったので、これも本番に活かせるか楽しみ。

 

 

さて、ミントさんの出し物。

 

辛い系中華の傑作生野菜「ラオフーツァィ(老虎菜)」。

 

青唐辛子とパクチーとネギの組み合わせを考えた人、天才!

 

 

豊洲直送の近所のマグロ屋で刺身手配。安ウマ!

 

 

酒は、広島旅行で購入したという地元で人気の龍勢。

 

あ、なんかイナカのおっちゃんのとっておきのお酒感だ!w

 

昔の菊正宗の特級とかそういう感じ。

 

 

あとは、ミントさんオススメのジンの7up割り。

 

鬼畜的に美味いw

 

アメリカンな7up、ロンドン魂のビーフィーター。

 

まさに「鬼畜米英」(褒め言葉)。

 

18時にお開きになって、オイラはお借りしたコロコロにクーラーボックスを載せて一旦帰宅。感謝

 

冷凍庫に鶏肉を眠らせて、シメの晩飯へ。

 

 

一風堂白丸。

 

無料トッピングの辛子もやしと辛子高菜をふんだんに盛るのがザビエル流。

 

麺はバリカタ。

 

替え玉を狙ったが、意外と焼鳥が効いて、その必要はなかった。

 

ってことで、結局うまいもん食った自慢日記になってしまった。

 

ごめんねこ

 

 

χανι@68.4kg

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