ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

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ペシミスティックなハナシね

 

 

昼は家事&映像編集。

 

波に乗れたので、自分の目標のところまで達成できた。

 

ミントさんがひとり銀ブラするとメッセくれたので、行ってよいかと尋ねたらOK。

 

エンコードまで仕上げてアップロードはパソ子に任せて、昼メシ後に銀座。

 

 

ホテル付きのMUJIに行った。目的はバウハウス展。

 

こういうのミントさん詳しいんだよな。

 

バウハウスは1919年創設のドイツのデザイン学校。

 

 

小展示だったが、オイラも好きなデザインだ。

 

壁に写真展示があったが、うん、プログレジャケット(^^)

 

クラフトワークとかこういう感じだわ。影響受けてるんだな。

 

 

鏡面エレベーターで自撮り。

 

あとは、アグネス・ビー(オイラはこう呼ぶ。フランス語苦手w)の路面店覗いて、それからビール。

 

 

結局G-ZONE権八。

 

知ってる顔はいなかったが、のんびりと美味いビールを飲んだ。

 

 

つまみは軽くマグロユッケとか。

 

夕刻までのそれほど長くはない時間だったが、濃密に話せた。

 

「厭世的」という言葉が出てきて、通常会話にこういう語彙を入れられる女性は素晴らしいなと。

 

で、英語にするとどうなのよ、みたいな話になって、今は便利だね。

 

スマホで調べてもらえる。

 

ペシミスティック。

 

久しぶりに聞いたなw

 

でも、ちょっと厭世的とペシミスティックは日本人からするとニュアンスが微妙に違う気がする。

 

悲観的という意味合いを感じるのだが、厭世的は悲観的とは違う。

 

まあこのへんは門外漢なのでこのくらい。

 

オイラにとってペシミスティックという語は、戸川純だ。

 

youtubeあたったら、ちゃんとあった。

 

戸川純擁するヤプーズのバーバラ・セクサロイド。

 

ここでも戸川純は、ペシミスティックに対して自分はオプティミストと歌ってる。

 

まあ、それは置いといて、単純に戸川純の革のホットパンツが好みってハナシなんだけど(^^ゞ

 

世代によっては「懐かしい!」と言ってくれるかな。

 

久しぶりにエンディングの曲を入れてみましょう。

 

では、おやすみなさい。

 

 

 

χανι@67.2kg

| - | 23:59 | comments(0) | - |







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