ザビエル・カトーの「いい加減に生きてます」

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父93、弟56,オレ還暦。

 

 

なにげに家事デー。

 

きのう、皮膚科の先生が来てくれてて、父の治療をしてくれて、処方を出してくれた。

 

それで、昼に大雨の中、自由が丘に薬をとりにいったのだが、これが難儀。

 

街も薬局も大混雑。ふぅ

 

 

一応、梅雨らしい記念写真を一枚。

 

これが今日の成果かな。

 

あとは、父の暖房問題とかいろいろあって、ずっと神経がとがっていた。

 

看護師さんは信頼してる担当の子が来てくれたので、あれこれ打合せ。

 

先生の指示で、足に弾性包帯というのを巻いたが、これが効果的。

 

むくみが相当収まった。

 

夜は、その包帯の予備をもらいに先生のところに行って、ホンネの話し合いをしたりとか。

 

そう考えると、一日ザビパパのことを考えていたな。

 

6/15は父と弟の誕生日。

 

ともかく、93まで生きたことに敬意。

 

まあ、ひいばあちゃんは95だか96までいってるので、どこまで父もいけるか。

 

遅い晩飯は例によってビフテキ。

 

母とオリックスvs阪神戦を気楽に眺めながら、肉をつまみにアードベッグを飲み切る。

 

肝臓のためにしばらく置き酒は控えよう。

 

なんで酔っ払うと投手の配球が読めるのだろう。よくあたる。

 

酔うと勘が冴える。余計な思考が止まるのがいいのかもしれない。

 

そんなこんなで、個別に両親の相手ができたのでよかった。

 

綱渡り家族だが、それでも、うまい具合に生きながらえていっている。

 

ある意味ベストだよな。

 

 

χανι@67.8kg

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