ザビエル・カトーの”癌になっちゃったけど”「いい加減に生きてます」

<< 一瞬のハレ、三百六十五日の日常 | main | ゴホンといえば太田胃散? >>
すべてはそう信じることから始めよう

 

 

そもそも大晦日の昼から、なんとなくノド痛いよなあ、などと思い、ロキソニンを投入してしのいでいた。

 

カウントダウンから元旦の夕方までは呑み続けてて、なんだかよくわからない状態のまま気分だけはハイテンション。

 

ある意味サイテー。

 

今朝起きて、鼻が適度に出るのと、咳が適度に出るのって、やっぱり風邪と認めなくちゃいけないんでしょうか...○| ̄|_

 

朝の家族行事では軽く一杯飲んだけど、それ以上は進まず。

 

完全に元気を失う。

 

おせちや呑みが続くと、野菜不足に陥る。

 

 

昼は桜んボで、ほうれん草ソテーとフラポ。もちろん酒はやめる。

 

昔のマンガのポパイの影響で、ほうれん草ってオジサン達は食べると元気になると信じている(^^ゞ

 

ありがとね。

 

散歩中は猫達とも結構会う。

 

 

猫街道は子猫が少なくなったが、ヌシたちは元気。

 

今年もよろしく。

 

にしても、気持ちが上がらないなあ、とフト机の上を見ると、年末にみぞっちさんにいただいた「招き猫おみくじ」が目に入る。

 

 

そうだ、尻の穴wに仕込まれたおみくじを正月に開けるんだった、と思い出し御開帳。

 

 

大吉です!(笑)

 

「いいこと」づくめ、です!\(^o^)/

 

まずはそこからスタートだよな。

 

明日から通常営業です。

 

 

χανι@70.1kg

| - | 23:59 | comments(0) | - |







コメント


コメントする









CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
最新コメント
最近のブログ
ARCHIVES
PROFILE