ザビエル・カトーの”癌になっちゃったけど”「いい加減に生きてます」

エンドレス・レイン

 

 

少し前のブログにオイラの怠惰な写真を載せた。

 

 

さて、これで皆さんはどこに反応しただろうか。

 

普通はどうやって撮ったか?だと思うのだが、ひとり、「スピーカーは自作ですか?」とコメントしてきた人がいる。

 

目の付けどころがシャープだね。(って、古いか)

 

M野さん関係で知り合ったノムケンさんなのだが、初めて会った時、そして彼のブログ等を読んだ時、この人はオイラと同じサイドの人かもと感じてた。

 

そんなこんなで、よかったらザビスタに遊びに来てね、と声をかけてたのだが、本日それが実現。

 

 

おみやげに猫ドーナツいただきました(=^・^=)

 

自由が丘のお店だそうで、これは今度おみやげに使わせてもらおう。

 

 

配置換えだけして、結線してなかったアナログプレーヤーと共鳴管スピ―カーのシステムも、この機会に気合いで接続。音が出せるようにしておいた。

 

お客さんが来るときだけ掃除するのと同じ、ありがちな行動パターンだな。

 

ノムケンさんとオイラは10個違いだが、やはり話をしてみると、趣味や考え方がけっこう似てた。

 

カメラ、クルマ、オーディオ、仕事観、手術経験・・・・

 

音楽はなんでも聴く、ということで試聴曲が最初困ったが、「変なクラシック」からの「X-JAPAN」という解答を引き出して、エンドレス・レイン。

 

 

久しぶりにまともな音量で鳴らして、オイラ自身もシステムが腐ってないことと、音源がちょっと古いな、とかいろいろ気づくことができた。

 

やはり、たまにこうして「自慢」する機会を設けないと、劣化させっぱなしになる気がする。

 

ノムケンさんの評価は、「これだけ音を出して、床とスピーカー自体も振動しないのがスゴイ」。

 

おおー、わかっているな!ザビスタの制振技術が認められてうれしいぞ。ありがとう!

 

やっぱ、単に「良い音ですね」という評価より、ツボをついた回答は同好の士と感じる。

 

夜は桜んボ。

 

ノムケンさんも行きたがってたのでよかった。今日はザビッシュ・オーダーにつきあってもらう。

 

 

牛ハツから始めて、ジェノバ・シーザー、ピザはアンチョビガーリック&ゴルゴンゾーラ、タリアータ・ザビレア・にんにく醤油、パスタはカニトマト・ザビ硬ザビ辛。

 

オーディオ同様、かなり「攻め」の内容だったが、きっちりついてきてくれて感謝。

 

オイラも随分生い立ちや基本思想からぐだぐだしゃべってしまった。

 

ノムケンさんも興味深い話をいろいろしてくれたが、やっぱホルモンと脳下垂体の体験談は強烈だったな。

 

自分を支配してるのは、自分でも、脳でも、心でもなくて、カラダなのだと思わざるを得ない。

 

またそれが自分の生き方にプラスになるようインプットして、オイラ自身をアップデートできたらよいな。

 

 

最後にモトエさんに記念撮影してもらっておひらき。

 

うーん、オイラ酔っ払ってるなw

 

ゴキゲンザビということで。感謝!

 

 

χανι@69.4kg

 

 

あ、シメ曲にはさすがにエンドレス・レイン入れておかないとね。

 

 

やっぱ、YOSHIKIはエライわ。

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それでもかろうじて生きてます

 

 

午前中はお医者さんのハシゴ。

 

なんか午後は結局寝て過ごしてしまったんだが、午前中ガンバったんだから、しかたないね。

 

朝イチは東京医療センターでがん検診。CEA(腫瘍マーカー)=1.4。全く問題なし。

 

副院長に「5年経ったねえ」と言われ、元気な旨を報告。

 

「先生は元気ですか?」と返したら、「ヘロヘロだよw」。

 

でも、もぅおいくつなんだろう。いつまでも診てもらえるわけじゃないんだよな。

 

 

5周年記念で、久しぶりにレントゲンプリントをもらう。

 

なんか、切除した右肺が幾分大きくなった気がしたが、「変わらない」とのこと(あとで、良子先生にも見てもらったが、変わってないってw)。

 

駒沢から自由が丘まで自由通りを歩ききり、良子先生処方と血液検査。結果は後日。

 

そのあとは、自由が丘で朝昼メシ。

 

最近お気に入りのタンメン屋。

 

 

 

野菜350g以上の看板に偽りなし。

 

塩タンメンを自家製ラー油で真っ赤にして食べたら、お勘定のときに、お兄ちゃんに「塩ですよね?」と確認されるw

 

で、午後はごろごろ。

 

夜は、先の大田区交流会で出会った目黒の司法書士ソマさんの声がけで飲み会。

 

場所はザビエルのホームでということだったので、当然桜んボ。

 

ソマさんが別の交流会で会った映像屋さんを紹介したいとのことで。

 

録音屋出身で映画製作とかもやってたイッペーさんという人。

 

申し訳ないくらいオイラは仕事の話はしませんから(^^ゞ

 

でも、サンデルさんのトロッコ問題とか、けっこう小難しい話をさらっと語り合えたので、今後おつきあいは深まるかも。

 

で、気づいたんだけど、オイラは映像屋のくせに映画にまったく興味がないという今更な話。

 

やっぱ、基本あくまで映像は手段であって、オイラの目的や興味は別のところにあるんだろうな。

 

桜んボは花子さんがいなかったこともあって、総掛かりでお世話になる。

 

 

やっぱ、肉盛りはよかったな。

 

さらにタリアータ300gを追加できるところが複数人の強み。

 

ドリンクは主にビールとワイン。

 

ソマさんがブラウマイスター生があることを評価してくれてうれしかった。

 

 

ワインは、ザビセレクトでオーストリアワイン。

 

よく呑んで食った。

 

2人を送ったあと、シメでアールグレイを飲んだが、妙にウマシ。

 

淹れ方を工夫したのかカツ君に聞いたが、偶然だったみたいw 

 

明日もよろしくお願いします!m(_ _)m

 

 

χανι@70.2kg

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100年前にミュシャが見たもの、今オイラが見てるもの

 

 

ということで、今日のランチは渋谷クアリタ。

 

行くついでに明日の血液検査対策?で歩けるだけ歩いてやろうと。

 

渋谷まで7km。行けなくもないが、途中4kmの下馬で歩き飽きたところにバスが来て乗る。

 

まあ、帰りに2km以上歩くしいいか。

 

クアリタはなぜか、きのう「おいで」と言ったマユシーがいない。

 

休みだって(笑) ヤラレタ(^^ゞ

 

でも、ナンリ後輩がいたから、ゴキゲン(^_^)b

 

相変わらずよくデキる自慢の後輩だ。

 

ボロネーゼを所望したら、「ナスか玉子かアンチョビのトッピングがオススメ」と言う。

 

アンチョビ?好きだよw ということで、辛め硬めでお願い。

 

 

食って驚く。たしかにこれは美味い。つーか、これから絶対アンチョビはずせない。

 

「ザビッシュですか?」と彼女に聞かれたがw,もちろん「ザビッシュ!(^_^)b」。

 

せんきゅう

 

ってことで、きのうのミュシャ展のことを、あとは書いておくね。

 

ミュシャはポスター画が有名で、4年前の六本木ヒルズでの展覧会も好評を博した(その時のブログ。お気に入りブログなので見てほしいな)。

 

が、今回は圧倒的なスケールのスラブ叙事詩全20作の一同展示が超々目玉。

 

うち5枚は撮影可能ゾーンとなっている。

 

 

 

入るとこんな感じの配置。(パノラマカメラ持ってなかったので、いい加減合成)

 

人に比べて、絵の大きさがハンパない。

 

しかも、そこに精緻に描き込みがなされており、一枚の絵が大河ドラマのようになっていて、それが20作だから、お腹いっぱいっつーか消化しきれない(^^ゞ

 

じっくり鑑賞もいいけど、撮影しながら鑑賞&あとで振り返りも、得るものが大きいね。

 

こんな感じで、美術館も寺院もライブもみんなルールを決めて撮影可能にしたほうがいいよなあ。

 

さて、ミュシャはチェコ人なんだけど、スラブ民族に属する。

 

と言われても、スラブは我々には馴染みが薄い。

 

まあ、東欧・ロシアのほうの人たち、とここでは失礼だけどざっくりに押さえておこう。

 

彼らの歴史を描いたスラブ叙事詩は、「民族・戦争・宗教」を強く感じだ。

 

日本人にはわからない、彼らの悲しくも力強い、誇りに満ちた時間があるように思う。

 

最初の3作の神話時代の絵がオイラはお気に入り。

 

なんか、アイヌ民族の神話を観てるような共鳴を感じる。

 

 

絵的には描き込みと絢爛さで供∋間と空間を超越した陰影表現で靴すばらしいと思う。

 

後方の背景のほうが明瞭で、手前が陰の中、とかこういう表現もあるのか、とカメラマンとして刺激を受けたところもある。

 

ということで、自分で撮影した最後の方の5作を観ていく。

 

 

フツーに撮ればこんな感じ。

 

スマホと客がウルサイよねw

 

 

でも、ガンバるとこんなふうにも撮れる。(わずかに周辺カットになるが)

 

奥行き感というか、手前に女性たちが絵から浮かび上がってる感じがすばらしい。

 

 

実はNo.18のこれは唯一の未完で細部を見るとそれがわかる。

 

 

このNo.15は珍しく明るい描写だが、細部を切り取る手腕をミュシャに試されてるようだ。

 

 

ミュシャは魅力的な女性を描くのに長けてるが、スラブ叙事詩は、老若問わず男性が良い。

 

 

あちこちに、それだけで「絵になってる」部分があって全体が見事に構成されている。

 

そろそろお腹いっぱいになってきた?(笑)

 

 

じゃあ、あと一枚にしておこう。

 

絵に見とれてて、手前のスマホ気づかなかったw

 

これも遠く離れた上部をアップでカメラに収めると、また細部が見えてくる。

 

 

スラブ叙事詩は光が当たってない陰の中に、大切なテーマがある気がする。

 

スラブ民族が太古から、きっと世界史の中で陰側の存在だったことが関係してるんだろうか。

 

我々が知ってる西洋史は西欧からの目線だからね。

 

だいたいチェコ人もよく知らないし。チャスラフスカとネドベドぐらい?

 

スラブ叙事詩の中で知ってたのは、宗教家のフスだけ。

 

しかも、高校の世界史から40年くらい忘れてたし。

 

そんな日本人にスラブ叙事詩のなんたるかは全然わかってないのかもしれんけど、とにかく一生に一度でいいから観といて損はないものだし、こんなありがたい機会は、日本ではもうないかもしれない。

 

ま、それがオイラの感想。

 

平日なら、オイラが失調しない程度の混雑だし、半休とっていく価値はあると思います(^^ゞ

 

 

χανι@69.0kg

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写楽せえ。これがオイラの生き方さ。

 

 

そもそもは、きのうの帰りしな、花子さんに「明日、私4時までですから」と言われたのがはじまり。

 

うんじゃあ、夕方ザビ散歩というわけにいかねえな、と桜んボランチ。

 

 

今週のパスタ=ワタリガニのトマトソース。

 

タマネギが入ってたのでヤバイか?と思ったが、食ってみたらベリーグッド。

 

カニのダシはすばらしいね。

 

チーフのザビ硬ザビ辛も見事でイイモノが食えた。感謝。

 

早上がりかなと思って花子さんに夜の予定を聞くと、ボエムのワイン講習会だという。ほんと休まないなあ。

 

ともあれ、今日はそういうわけでオイラは以降があくので、都内に出向くかと予定を立てたわけ。

 

ひとつはミュシャ展。六本木の国立新美術館。

 

 

外観撮ってたら、おねえさんがなんとなくポーズしてくれてたので撮ってみるw (意識してたのかなあ)

 

んで、ミュシャ展は大変すばらしいし、今日はとても書ききれないから、あした詳述ということで。

 

 

あ、一枚だけ予告編で載せておくか。

 

じっくり時間をかけて観覧して、17:30新宿樽一。

 

 

こうなったらオイラは日本酒講習会だw

 

むろん、先生は三浦店長。3球勝負。

 

 

初球は茨城の結(ゆい)。

 

あけたてを一口飲ませてくれた上で、店長のオススメは開けてしばらくしたほう。

 

当然あけたてのほうがウマイ、と思いがちだがこれが違うところが面白い。

 

うまく熟成を進めたというのか、微妙なんだけど明らかに音色が違って、置いといたほうが口に合う。

 

しかし、これは時間をかけたからアップしたのか、そもそも瓶詰め時の個体差なのか。

 

いやあ、日本酒も深い。

 

2球めは、高知・亀泉。

 

ザビッ酒じゃないんだけど、不思議にウマイ。

 

口をつけた時はアレ?っと思ったが、二の矢とそのあとの伸びがイイんだヨ。

 

店長もそうだ、と言ってるので、たぶん合ってるんだ。

 

で、最後は「気持ちよく三振させてね」とお願いするw

 

しばらくあれこれ投げるタマを店長は考えてたが、突然、「侍ジャイアンツ」と写楽をドカドカ出してくる(笑)

 

 

おおお!分身魔球か!!これはヒキョーだw 三振するに決まってる。

 

コメの違い、開栓からの時間、写楽自体の進歩、いろんな要素が降り掛かってくる。

 

いやあ、ここまでくると、ワインとか日本酒云々じゃなくて、酒そのものが実に奥深いものだと言うしかない。

 

答え合わせは、「吉川(よかわ)山田錦の少し時間置いたやつが好き」。

 

「でしょー!(^_^)b」と店長から○をもらう。

 

ありがとうございましたm(_ _)m

 

 

ちなみに肴は真アジの刺身。

 

いや、これも語り出すとキリがない逸品。

 

アジじゃなくて真アジですから。切り身から想像すると本体はどんだけ大きいの?お値段もアジの値段じゃないですからw

 

店長の「良い白身魚は白じゃなくてピンク色」という言葉が端的。

 

ということで店主しんちゃんとは挨拶程度しかできなかったが、三浦店長とは真剣勝負が楽しめてホントにありがたかった。

 

シメは表参道モンスーン。

 

ペポ、どうしてるかな?と昼に連絡したら「いる」と言うんで、これはうれしい。

 

なぜか、バーテンダーの響クンが料理作ってるので、グリーンカレー・ザビ辛を所望。

 

 

お、ウマイじゃないか(^_^)b (そう言うまで、響クンはめっちゃ緊張したらしいw)

 

「うわー、すごい!連動してる!」とペポがやってくる。

 

 

デジイチとタブレットがつながってるの、よくわかったね。

 

あとは新店長のナツミちゃんと挨拶。期待してますから!

 

47歩むこうの北青山ボエムからイタ店長が顔見せにきたんで挨拶。

 

今日は「野郎デー」らしい。ダメじゃんw

 

そのあとしばらくしてスタッフのオータ君も顔見せ。

 

「ザビさん、来てくださいよ〜」と言うんで、「野郎ばかりじゃイヤだw」と拒否る(^^ゞ

 

「あ、でも今日、ワイン講習会やってて、いろんな人来てますよ〜」

 

それを早く言え!(笑)

 

ということで、シメ茶をしに、47歩で北青山ボエム。

 

はたして、しばらくして2階からワラワラ知った顔が大勢下りてくる。

 

クアリタ、元町、表参道などなど。

 

そして、桜んボ代表モトエさんと花子さんが下りてくる。

 

「あー!なぜかザビさん!w」と、オマエなんでいるんだよ的に呆れ喜ばれる。

 

そういうわけですから、どーもすみません(^^ゞ

 

ってことで、明日は終日引きこもってギルド、の予定だったが、クアリタ美人のマユシーにも会ってしまい、「最近うちに来ないなあ。桜新町ばかりでしょ。明日ランチで待ってますね〜」とトドメを刺される...○| ̄|_

 

あざっす!

 

明日も元気にガンバります!m(_ _)m

 

 

χανι@70.0kg

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ついでの効用

 

 

総じて腑抜けだが満足な一日。

 

ふと、この時期は庭のフジが咲くんじゃないか、と思い出す。

 

カーテンを開けたら、案の定満開。

 

写真を撮ろうと窓を開けたら、レンズケースが窓から屋根に落ちてひっかかる。

 

これは屋根に出て救出するしかない状況。とてもめんどくさい。

 

めんどくさいがやらざるを得ないわけで、じゃあ、数年間やってない窓拭きもついでにしておこうかと。

 

オイラは炊事洗濯掃除が苦手な昭和おやじである。

 

ことの他、掃除は大のニガテ。そもそもキレイにする、整理整頓する気持ちよさがまったくわからない。

 

ビンボーなオイラに友人が、クルマが好きなら洗車のバイトを紹介できると言われたが、絶対ムリです(^^ゞ

 

性格が反対の弟はスイーパー歴ウン十年のその道のプロ。生活力は断然弟のほうがあるよ。(まさにアリとキリギリス兄弟)

 

 

ということで、まずは大嫌いな窓拭き(^^ゞ (撮影ネタにするとちょっとやる気がw)

 

ついでに、南側の窓もやろうと、屋根伝いに歩いたが、陽が強くて、熱せられた瓦で足のウラを軽くヤケド(^^ゞ

 

そんなこんなで撮れた写真はコレ。

 

 

なんか毎年代わり映えがしないなあ。まあ、記念ですから。

 

夕方前にザビ散歩。

 

 

桜新町は八重桜が散り始め。

 

 

なんとか雰囲気を伝えたいんだが、「風」を撮るのは難しい。

 

「花鳥風月」で撮影が一番難しいのは「風」だなあ。

 

桜んボでは、花子さんに「エーちゃんさんがいらっしゃいましたよ」と伝えられる。

 

どのエーちゃんだ?w 「イケメンの?」と聞いたら、そうだというので、たぶん「エーちゃん4」だなと思い、fbをチェックしたらアタリだった。

 

街や店が気に入っていただけたようなら、ぜひ今度一献をば。

 

桜んボは混んでて、席が知床半島みたいな最果てになったw

 

20m向こうの花子さんとは話はできないが、ちゃんと注意を払ってくれてるのは伝わってくる。

 

それさえあれば、べったりくっついて話をしなくても、客は安心して楽しむことができる。

 

彼女がすごいのは、店中のお客さんとそういう感じでつながっていることだ。

 

逆に言うと、それができない人は店長ができないってことなんだけど、世の中にはそうじゃない店長があふれているんだよな。

 

はい、もちろんオイラも焼き鳥屋では全然できませんでした!(^^ゞ

 

いや、オレはできてますよ、と反論もありそうだが、自分がつながってるつもりでも、客がつながってるのを感じなければ、つながってないからね。

 

そのあとは、これまた客とのつながり抜群の名ウェイターのモトエさんがしっかりフォローしてくれて、結局一杯追加。

 

チップという制度が日本にはないから、チップ代わりに飲む、というのがオイラの基本。

 

 

今日は、キャプテンモルガンに紅茶氷球。せんきゅう。

 

 

帰り道では、カドでばったりネコと遭遇。お互い固まる(=^・^=)

 

 

ちょうどネコ街道の入口のところで、曲がったら、猫達が鎮座。

 

 

もう薄暗くて、きれいに撮れなかったが、1ニャンが近づいてきてくれたので、ちょっとウレシス。(近すぎてフォーカス合わず)

 

でも、そのあとはすれ違ったお散歩小犬に吠えられたワン。

 

相変わらず、犬には嫌われるザビエルであった。。。

 

 

χανι@69.8kg

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誕生日のビフテキは?

 

 

祝い事のときはビフテキを食べるので、今年は誕生日のビフテキを食べないのかと、一部ブログ読者からご指摘をいただいたw

 

諸般の事情でのびのびになっていたが、本日めでたく実行の運び。

 

それにしてもヒドイ雨だ。

 

レインマンのdaisukeさんのライブの時とM野さんのバイクツーリングの時は雨が降る、というのが最近のお天気ジンクスだが、今日はどっちだ?w

 

ともあれ、昼メシはガマンして、ディナー一本に賭ける。

 

桜んボへはさすがにバス。

 

祝い酒はスパークリングが多いが今日はビールとスコッチと決めていた。

 

きのうかな、TVでスコットランド・アイラ島の8蒸留所を回る番組をやってて、かなり感化された。

 

8つのうち、7つは飲んだことのある蒸留所だったので、これもボエムや他のお店&バーのおかげと今さらながらに感謝。

 

「アイラのクリーンアップ」と評されていたが、島南部に軒を連ねる、ラフロイグ、ラガブーリン、アードベッグは確かに重量打線だ。

 

 

今日は、桜んボに置いてあるアードベッグとラフロイグをトゥワイスアップでいただいた。

 

やっぱ、エエなあ。。。(ラガブーリンも飲みたくなったぞ)

 

アイラ島とは言わぬ。余市のニッカ蒸留所にまた行きたくなった。

 

で、ビフテキなのだが、先日花子さんとちょっと話してて、「新生・肉盛り」が素晴らしい、ということで、今日はそれで行くことにした。(4人分はあるが、それを一人で食う)

 

 

とりわけ推しはモルタデッラとパンチェッタ。

 

いや、全部ウマシ。これは人が集まった時は是非にだ。

 

もちろん、お野菜もいただいてるよ、と言い訳をして、シメはしらすペペロンで大満足。

 

 

お世話になりました、オーロラ3人娘(桜んボキャンディース?桜んボパフューム?)。感謝

 

 

ヨソのオーダーだが、これだけデザートがにぎやかだと思わず撮りたくなる。

 

 

ということでハナコーヒーで満了のはずだったが、背後の死角から花子さんにプレートを出されたw

 

なんかシンプルな意匠がザビッシュ。それにティラミス食いたかったし(^^ゞ ありがとう。

 

 

おしまいに恒例の自撮り記念撮影。

 

プレゼントをいただいちゃったんだが、これがかなりシュールw

 

 

さっそく、ザビ机に鎮座。(まねきみぞっちと猫コンビ)

 

ペン立てになりそうな予感。

 

コメは「観賞用」と言われたがw、リゾットチャレンジしてみたいかも(たぶんずっと観賞用の気がするが)。

 

ということで、明日からは本格的に58歳の活動開始しますから。

 

って、別に何もないんだけど(^^ゞ

 

どうもありがとう!

 

 

χανι@70.3kg (昼メシ抜いても体重は増えるばい)

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ネモフィラ

 

 

日帰り温泉でぃ。

 

数年足を運んでなかった、ひたちなか海浜公園のネモフィラを撮影したくなり、オプションに設定。

 

今週にするか来週までガマンするか難しい選択だったが、善は急げで天候OKならばと本日決行。(満開は来週)

 

 

まず意表を突いてよかったのがスイセン。

 

なんだこのざわつき感は。

 

みんなが会話しあってるように見える。それもはるか向こうまで続いている。

 

 

そして、だいぶ歩いた先にネモフィラの丘。

 

たしかに7-8分咲きと聞いてたがそんな感じだ。

 

数年前にはまったくいなかった外国人観光客がすごく増えた。まあ、ありがたいことなんだけど。。。

 

 

それでもアングルを選べば、人なし満開写真は撮れる。

 

 

ちなみに寄ってみると、ネモフィラはこんな花。

 

つぼみがまだたくさんあるので、来週は絶好だろう。今年はGW前の平日に行くことをおすすめ。

 

 

記念写真も撮ってみたw

 

最初、小雨が降ってきたので、どうせならと、ブルーの傘とTシャツで参戦。

 

雨はすぐやみ陽もさしてきたが、きっと神様がこういう写真を撮れということで傘を持たせたのだろう。

 

あとは、人知れずスズランが咲いてたりする。

 

初めてマジマジと見たが、すごく小さくて、撮影が難しい。

 

 

一枚だけ妖精がいそうな雰囲気で撮れた。

 

最後はチューリップ。

 

 

3分咲きということでまったく期待してなかったのだが、オイラはこの蕾状態のほうが満開より好きだ。

 

花びらの発色が若々しくてキレイに感じる。

 

 

一番の美人さんはこの子かな。

 

 

一番の変わり者はこの子w

 

ってことで、かなり楽しめた。

 

死ぬまでにひたちなかのネモフィラは一度見ておくことをオススメする。

 

まあ、死んだらきっと天国はこういう景色なんだろうとオイラは想像してるんだけどね。

 

 

χανι@69.9kg

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あなたの性格を決めたのは。または成功の円。

 

 

おもろい、奇妙な、キュリアスな今日の前半。

 

FACEBOOKのコメント欄に、昔の上司から突然の書き込み。(夢の話じゃないよw)

 

「ザビエルの命名者はオレだよな?」

 

そうですよぉ(笑) もう30年近く前のできごとだが、いつでもザビエルの由来を聞かれるとちゃんと説明してますから。

 

もう一言ありがたい忠告。

 

「聖職者が金を求めてはいけない」

 

そうだ。オイラは聖職者だったんだ(^^ゞ 忘れてたよ。しっくり来たよ。感謝です。

 

その後、昼に珍しくTELが鳴る。

 

出てみると、別の昔の上司だったw (くれぐれも夢の話じゃありませんw)

 

「さっき、喫煙所でばったりマチダさんに会って、ザビエルの話も出たんで、かけてみた」

 

いやあ、気にかけてくださって、行動に移してくれてありがとうございます。

 

かようにオイラは恵まれてる人生でございます。

 


今日はそのくらいなので、あとは先日偶然見て感銘を受けたTV番組の話。

 

NHKで、中学生ゴルフが盛んな町に、かつてタイガーウッズの子供時代にコーチをしたルディさんが特別授業にやってくる。

 

これが、ゴルフの話というより、生き方の話そのもので、特に日本人が陥りやすい問題にステキなアンサーを与えていた。

 

ゴルフに興味のない人は、「ゴルフ」を「人生」とか「仕事」とか「恋愛」とか「勉強」にチェンジして読んでみてくれるとうれしい。

 


中学生たちは学校のゴルフ部所属で、親も学校も町も応援してくれてる環境。

 

上手い子も初心者もいる。

 

ルディさんはまずみんなに打たせてみる。

 

そして、成功失敗にはこだわらず、中学生たちの打ったあとの態度をチェックしていく。

 

中学生たちは一様に上手くいっても失敗しても暗い顔をする。

 

ルディさんはゴルフは楽しいもので、クリエイティブなものだということをまず教えていく。

 

小さなノートを渡し、中学生たちに、自分のプレイの良かったことだけを書いて、ネガティブなことは忘れるように指導する。

 

ところが、中にはネガティブなことしか思いつかない子がいるのだ。

 

ナイスショットを打っても、ここが悪い、あそこができてないと反省しか書けないのだ。

 

好きなゴルフをやってるのに、なんでこんな暗いんだ(^^ゞ

 

あとでわかるのだが、彼女の家庭を訪問すると、じいちゃん以下、家族全員が彼女を一生懸命応援してる。

 

だけど、その応援の仕方がアレなんだよw

 

「素振りしてみな。お兄ちゃんはビュンと音がするけど、オマエはしないんだよな」

 

実際に素振りをするとちゃんと音が出る。すると、

 

「うーん、音の鳴る位置が違うんだよな。少し先でビュンとならなくちゃいかん」

 

何をやっても、褒めない。そして解説者気取りの問題点の指摘。

 

もうひとり別の子の父親は、とにかく一回打つたびに反省点を考えさせるようにしていた。

 

たくさんの学びのある番組だったが、とにかく一番オイラが感じたのは、人間の性格は親と周囲が決定していくんだということ。

 

もしああいう風に育った人が読者にいたら、自分の行動でよかったことだけを記すノートを付けることをおすすめしたい。(実はオイラのブログはその役割を偶然果たしてるみたい)


ルディさんはとにかく、ポジティブに考え、クリエイティブであるクセを身につけることを指導していく。

 

日本の昔ながらの基本に忠実、みんないっしょに、欠点の指摘と修正、マジメな部活動では教えられない部分をどんどん展開していく。

 

まだまだいろいろあるが、長くなるんで、あとは「成功の円」の話。

 

 

ルディさんは、ノートを付けたら、それをもとに次の行動を「決断」させる。そして、それを口にして「宣言」させる。それは自分で制御可能なこと(ボールを穴に入れる、じゃなくて、穴の10cm右を狙うというような)。

 

そして「実行」し、その後の「気持ちの持ち方」と良いイメージだけを「保存」して「記憶」する(ノートにも付ける)という一連の環が「成功の円」だと説明する。

 

これは、自然にやってる人もいるし、できない人もたくさんいるし、逆に「失敗の円」を実行しちゃってる人もいるだろう。

 


オイラがもし、こーんな自堕落人生なのに、楽しい、成功してると言ってよいのなら、それは親のおかげだ。

 

オイラが子供の頃、父はとにかく何をやっても自由、一切口出ししない、もし何かあったら責任とってやるからなんでもやってみろ、というスタンスだった。(もちろん、見守りはしてる)

 

だから怒られたことがない。

 

まあ、オイラの性格は、慎重で小心者だったから、そう言われてもムチャはしないし、マジメだったけど。

 

それから常識に縛られるな、別の方法を考えろ、というのも、今回のルディさんと共通するところだったかな。

 

おかげで、クリエイティブとかイマジネーションは得意だった。(ただ、基本を忠実に反復して、じっくり身につけるのはニガテだったw)

 

また、逆に母親がマジメで常識最優先で時間厳守で世間体を気にする人だったから、それでオイラのバランスが取れてたのはある。

 

人間すべてが成功、すべてが失敗ということはないけど、そんな親のおかげでオイラは絶対的な自己肯定感を小さい時からずっと持ち続けてたので、どちらかと言えば「成功の円」のほうで生きてこれた(全く無意識で当たり前のことだと思ってたが)。

 

ありがたいことだ。

 

現在、そしてこれから、子どもや部下や後進を育てる立場の人には、ルディさんのレッスンはヒントになると思う。

 

youtubeに前編だけ見つけたので、消されないうちにご覧いただくことをお勧めする。よろしければ、ぜひ。

 


χανι@69.4kg

 

奇跡のレッスン【ゴルフ】前編

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昨日と 見える景色は 変わらねど

 

 

なんとなく58歳になった(笑)

 

たぶん来年もなんとなく59になって、再来年はめでたく還暦という運びの予定。

 

あー、カネがねえ。どこか雇ってくれねえかな、と思いながら、あたりを見渡せば、同期は定年を迎えようとしてるし、今さら雇ってくれるところも、雇われる気力もないのが実情。

 

それにしても、こんな行き当たりばったりのオイラの無責任人生を友人たちはうらやましいと言ってくれる。

 

ありがたいことだ。

 

生き方に正しいも間違いもないのだが、ロクに働かず、結婚もせず、子どももなく、世の中に貢献も影響も与えず、ただただのうのうと猫のように好きなように生きている。

 

人としてどうなのよ、という思いもあるが、友人から羨ましがられ、自分も満足してるから正解なのだ。

 

 

1ヶ月前くらいから、駒沢ジョージのミホ子さんから、4/19お待ちしてます!とメッセージをいただいていた。

 

ほんとにありがたいことだ。

 

ということで、お言葉に甘えて、13時にジョージ。

 

 

いきなりミノさんにバースデープレートを出される(^^ゞ

 

雨T着てる(笑) (残念。今日はギターパンダTシャツだったw)

 

 

ミホ子さんのスーパー仕切りで、今日入ったばかりの女子も巻き込まれて記念撮影。いぇい!

 

せっかくなので、ゆっくり飲もう。

 

つまみはサーモンマリネ。

 

 

ずっと美味いサーモンが食いたくてうずうずしてたので、珍しく写真撮り忘れて手を付けてしまった(^^ゞ

 

レーベンブロイを2杯呑んで、そのあとはバー担当の小池徹平似のケータ君にお任せ。

 

 

ジャブはオレンジ色のカクテル。

 

ジンベースのちょっと香って、甘みのあるイイ線をついてくる。

 

最初から「正解」出さずもう一杯飲ませる作戦、好きだよ(^_^)b

 

色の話になって、オイラは青い酒が好き、と伝えたら、彼も得意だということで、ココが勝負どころ。

 

 

ウオツカとチンザノをベースにしたハード&クールなお酒。写真もそんなイメージで撮ってみる。

 

大変満足。ありがとう。

 

 

メインはもちろんジョージバーガー・ザビレアザビ辛。

 

ここんところみなさんにはナイショでマックのダブルチーズバーガーに頼ってる部分もあったのだがw、やはりちゃんとしたハンバーガーは別格だね。

 

ミノさんと会うのは久しぶり。ヘタしたら1年ぶりくらい?

 

相変わらず、話をさせる名人。

 

すっかり乗せられて、あれこれベラベラしゃべってしまう(^^ゞ

 

GD社の話も楽しいが、一番印象深かったのは「青」の話かな。

 

 

そんな気持ちでテラスから空を見上げてみる。

 

青い酒は比較的容易だが、自分の青を表現する料理って難しいよなあ。

 

16時に気持ちよく帰途。

 

 

酔っ払いながら、今日の景色と風を意識してみるが、特にきのうと変わって見えるわけでもなく。

 

サーモンにハンバーガーにケーキ食って、酒4杯呑んで、ザビスタに戻ってからは爆睡。

 

で、いきなり晩御飯(笑)

 

スーパーのうな丼。これはありがたかった。ご飯たっぷりだけど、どんぶり飯なら食えちゃう不思議。

 

胃ももたれないし、やや風邪気味(もしかしたらアレルギー)以外はとても元気な58歳。

 

これからも若々しくいられるよう、かわいがってください(^^ゞ

 

ありがとう。

 

 

χανι@69.8kg

| - | 23:59 | comments(2) | - |







モデルとカメラマンと男と女

 

 

今年なかよしになった、まぁちゃんに「撮らせて」とお願い。

 

快諾していただいて、本日ザビスタへお越しいただいた。

 

諸般の事情で、「今日はザビさんの撮りたい写真だけでOK」という話になり、それならばジックリ撮らせていただきますぜ、という運び。

 

テーマは「不二子ちゃん」(^^ゞ

 

M野さんつながりなので、先日の箱根のバイクの流れで、行く行くはバイクにまたがって撮影、という野望もありw

 

ともあれ、今日はザビエルワールドを体感していただければ。

 

正直言うと最初はなかなか「アタリ」が出なかった。

 

オイラは、まぁちゃんの気に入る写真を撮ってあげようと思い、まぁちゃんはオイラがどういう表情やポーズを好むか考え、お互い模索というのがしばらく続いた。

 

随時、休憩しながらいっしょに撮ったもののチェックをしていくと、「あー、こういうのが好みなのか」というのがわかってくる。

 

そしてある時、まぁちゃんがオイラの好みを掴んでくれて、そこからはナイスショット連発。

 

オイラは単純で、お気に入りが撮れると表情にモロに出るらしく(^^ゞ

 

で、喜んでるカメラマンを見ると、モデルも乗ってくるという循環なんだな。

 

モデルが喜ぶ写真を撮ってあげようという気持ちは間違ってないけど、おこがましさがあったなと気づかせてもらった。

 

というわけで、いいから早く見せろとM野組がうるさいので、一気にお気に入りを公開。(まぁちゃんセレクト、ザビセレクト混成で)

 

(1)

 

(2)

 

(3)

 

(4)

 

(5)

 

(6)

 

(7)

 

一応、撮った順に番号をふってみた。

 

5,6,7あたりは完全にまぁちゃんがオイラの好みをつかんだあと。

 

昔からの読者はオイラは肌見せよりも、いかにレザーに包まれてラインや光沢を出すか、を指向するのはご存知のとおり。

 

もちろん、3はウレシイ写真だが、ザビ的に一番セクシーなのは、6だな。

 

あとは女性目線と男性目線では好みが明らかに違う。

 

オイラは女性撮影を通じて、女性がどこを気にするか、どういうふうに撮られるのを好むか少しずつ掴んできた。

 

でも、それは「男の」オイラから見ると「女性らしさ」を隠してることが多かったりする。

 

まぁちゃんは「男の」オイラがどういう表情やポーズを好むかわかって、それをどうイメージしたら自分は表現できるかを見つけた。これはモデルの素質。

 

突き詰めるとモデルとカメラマンは「愛情確認作業」をしながら撮影をしていく。

 

今回はそれをまぁちゃんから撮影を通して学ばせてもらった。

 

ありがとう。

 

打ち上げはもちろん桜んボ。

 

まぁちゃんも花子さんも札幌出身というのは知ってたが、中学が同じとか(笑)

 

あと、両方とも京都時代があったりとか、それで今は東京とか、けっこうカブってることが判明。

 

 

もちろん、キッチン渾身の料理はウマシ。(ブラータチーズにまぁちゃんが感激してたのは特にうれしい)

 

まぁちゃんは15日、オイラは19日が誕生日ということで、ここはシャンドンロゼを開けますか、ということで祝杯モード。

 

 

ラベルはかわいいし、香りが立つ辛口だし、このスパークリングは見事。

 

すっかりいい気分になって会計をして帰る準備をしてたところにバースデーソング。

 

どこのテーブルだと見てたら我々だった(笑)

 

 

どこで聞きつけたのか、盟友ともどりーさんがバースデープレートを仕込んでおいてくれたらしい。

 

ありがとうございます!

 

なんにしても、人のつながり、人の思いやり、そういうもののおかげでオイラは生かしてもらっている。

 

これからも、多くの女性を撮らせてもらいたいなとしみじみ思うザビエルであった。

 

 

χανι@69.9kg

| - | 23:59 | comments(2) | - |







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